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クラウド型ファイルサーバー

ファイル執事

  • セキュア接続
  • ファイル復元
  • マルチデバイス
    対応
  • かんたん操作
 

デモ環境
あるニャ

 

POINT

最大16TBまで対応!
20〜100名規模の企業さまに選ばれています!

月額25,600円(税込)〜

1ユーザーあたり月額1,280円(税込)〜

おまかせください

「クラウド型ファイルサーバー」とは?

現在、クラウド環境で利用できるファイルサーバーサービスには、「オンラインストレージ」「クラウドストレージ」などさまざまな名称で呼ばれるサービスが存在します。その中で、クラウド型ファイルサーバー「ファイル執事」は従来の社内ファイルサーバーをそのままクラウド環境に移行したサービスになります。

「オンラインストレージ」「クラウドストレージ」では、ブラウザや専用アプリを利用してファイルを同期するタイプが一般的ですが、クラウド型ファイルサーバー「ファイル執事」の場合、クラウド上のストレージをパソコンのデスクトップにマウントして、ファイルの保存や編集ができます。そのため、ローカルディスクと同じ直感的な操作方法で利用でき、既存環境からの移行や追加がしやすく、サービス仕様をカスタマイズすることができるといった特長があります。

ファイル執事のご利用イメージ

どこからでもセキュアな接続でデータへのアクセスが可能です。

ファイル執事はこんな方に選ばれています

社内ファイルサーバーに追加でクラウド型ファイルサーバーを導入したい方

Q. 社内ファイルサーバーと併用するかたちで追加導入はできる?

A. ファイル執事は必要なディスク容量、利用可能ユーザーを個別に設定できるため、社内のプロジェクトやチーム、部門での導入に適したサービスです。
またActiveDirectory連携に対応しているので、既存の社内ファイルサーバーと併せた一元管理も可能です。

社内ファイルサーバーからクラウド型への移行を検討している方

Q. そろそろクラウドを検討したいけど、コストとかセキュリティとか実際どうなの?

A. 社内ファイルサーバーで必要な「ハードウエアやソフトウエアの保守費用」や「人件費」といったコストはファイル執事では不要になります。
セキュリティについては、リモートアクセスVPNによる「安全な接続」とクラウドならではの「ハードウエア障害への高い耐性」を実現しており、重要ファイルの取り扱いにも適しています。
また社内サーバーと同じ操作方法で利用できる点もメリットです。

初めてクラウド型ファイルサーバーを導入する方

Q. オンラインストレージなど類似のサービスと比べて、ファイル執事は何がいいの?

A. Dropboxに代表される「オンラインストレージサービス」と比べた場合のメリットは、普段、使っているパソコンのフォルダにアクセスするのと同じ操作方法で利用できるため導入が容易であること、同期型のサービスと違ってローカルディスクの容量を圧迫しないこと、といった点が挙げられます。
またセキュリティについてもリモートアクセスVPNをインストールした端末のみアクセスできるので、ID/パスワードによるアクセスに比べて安全性が高いと言えます。

ご契約前のお客さま窓口(平日10:00〜18:00)
0120-312-614

※デモ環境をご希望の方は「お見積もり・お問い合わせ」フォームからお問い合わせください。

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